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信頼を減らすブログ・Facebookの使い方とは?

はじめての方はまずこちらをお読みください

 

 自己顕示欲がブランディングを壊す

信頼を減らす書き込みの仕方

これだと、どう頑張ってもあなたと強さと違いは活かせない

自己顕示欲があなたのブランディングを壊す
信頼を減らしてしまう情報発信ブログの書き方動画の出し方があります。
それは自己顕示欲が高い時に信頼を激減させてしまう表現になります。
どういうことかと言うと。
自己顕示欲を出してしまう書き込みというのは自分はどうだ凄いだろ褒めてわかってと言うような表現になると信頼が落ちる。
例えばこのような方
子供の写真を顔を出して出す
自分の子供が可愛いだろ。幸せそうだろうと言う自己顕示欲。
はっきり申し上げます。あなたの子供を出していて、Facebook上ではかわいいかわいいと言ってくれていますが、実際に聞くと結構皆さん関心ないです。それどころか子供の顔を出していると、ちゃんとしてる人。社会的にきちんとやっていきたい人からすると反感を得てしまう。

 

 社会人としてまずい発言

社会人としてやってはいけない、倫理上、法律上どちらにしてもまずいことを発言してしまう
例えば
盗難や
お金をいくらごまかした
遅刻したなど
こんな情報を出すわけがないだろう
と思うかもしれませんが
Facebookを見ているとちょくちょく見かけます。
「800円の商品を買って1,000円を出したら500円帰ってきたってラッキー」
こんな感じの書き込みです
もちろんそのような方とは友達を切りますが
それにしても社会人として信頼を落とすような当たり前レベルのことがわかっていないレベルの書き込みは非常に危ないです。

 

 突飛な言葉遣い

言葉遣い
突飛な言葉遣いはインターネット上では非常に目立つ要素の1つになります。
ただ突飛な言葉遣いは信頼を得られるかというとそれはケースバイケース。
ビジネスとして、そのキャラクターとしてその言葉遣いをしても良いキャラクターだとしたら構いませんが。
大人としてビジネスマンとしてその言葉遣いで信頼が売れるのかというのはきちんと考えておいていいでしょう。

 

 子供じみた発言

子供じみた発言
子供じみた発言というのはこれは感情に任せた発言です
単に自分の感情を爆発させて
わかってほしい、同情して欲しいというような書き込みをする。
これは確かにFacebookなので同情して欲しいような書き込みをすると、「いいね」がたくさんつきます。
同情してくれるコメントもつくでしょう。
ただしそこにビジネスマンとして、社会人として信頼が得られかというと、、、そうでは無い。
感情をうまく勘定できなければウェブでビジネスを行っていくのは非常に難しい。
単に同情を得たいのであれば構いませんが
ビジネスとしてウェブを使っていくのならば感情に任せた書き込みは避けるべきです。

 

 どうイメージされているのかが大切

結論です
リアルでもウェブ上でも、
誰にどう思われているか
イメージされているのかというのはとても大切になります
このイメージが直接信頼につながります
他人からどのように思われたいのか。
どうイメージされたいのか。
どのポイントで信頼をされたいのか。
これを考えながら、勘定をしながら動いていかないと、ウェブでの活動が却ってあなたのビジネスを阻害することになります。
ではそもそもウェブ上でどのようにイメージをされたいのか、
それを決めておかなければなりません。
イメージをされるポイントというのがあなたのブランディングそのものになります。
そのブランディングを意識した動き方というのは、こちらでお伝えしています。

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