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あなたは何に向いてるの?自分の才能を知る方法

はじめての方はまずこちらをお読みください

 

自分の才能を知る方法

投資にしても実業にしても自分自身の才能に合った選択肢を選ぶというのがとても大切になってきます。
というのも、自分が好きでやりたいことであったとしても、才能がなければ成果を出す事は難しい。

これが趣味であれば、成果が出なくても下手の横好きという形で続けて行っても良いでしょうが、
投資にしても実用にしても、生活のためには何らかの成果を出していかなくてはいけない。

なかなか日の目を見ず努力をし続けるというのは、最初のうちはいいかもしれないが年月が経つとだんだん辛くもなってくる。
なかなか成果が出ないなら、いそのことをそれまで費やしてきた時間や労力お金等は埋没費用に換算して、いっそそこで断ち切ってしまっても良いかもしれない。

いわゆる損切りというものだが、いつまでも負債を抱えたような状態では新陳代謝もなく新しいことができない。

今まさに向いていない、才能がないことに手を出し続けるのではなく、別の自分自身の才能が発揮できる、人から頼りにされる、実際にお金になるポイントに注力をしていった方がより合理的だし、結果的に人生も楽しくなると思う。

たし自身も向いていない事はどんどん切り離していって、自分の才能があるであろうポイント、人から頼りにされる、実際にお金になるポイントに力を集中していた結果、人生が上向きになっていった。

つまり自分の人生を上向きにさせていくためには。自分自身を知る、自分自身の才能を知る必要があるように思う。

自分自身の才能知るというのは、重要性は違いが優先順位が低く見積もると言う傾向にあると思う。なるべく早い段階で自分自身の才能があるポイントに行動と使う時間をシフトしていった方が良いでしょう。

では自分の才能はどのポイントにあるのか?
どう見つけていけば良いのか?

 

自分の才能がどこにあるのかというのは自分自身だとなかなか把握できない。
だからこそ、自分の才能がどこにあるのかは人に聞いてみるのが1番早いでしょう。

もしくは今までの人生を振り返ってみて人から頼りにされてきたプリント1からこのようなことを傾向として多く聞かれていたらと言うものをピックアップしてみるのが良いでしょう。

才能というのは絶対的なものではなくて、人よりどのぐらい優れているのかという相対的なものであると言えるならば、他人からの評価と言うものを素直に受けてみて、それを才能として捉えていくのが良いでしょう。

それと、そのこと自体が才能があるのかどうかと言うのは、やってみて成果が出る速さにもよるかなという私自身の経験則があります。

例えば、私は野球に関しては打つこと、バッティングに関しては野球始めたその日から上級生の球を打つことができた。

どうやら野球始めたその日から上級生の球を打てると言うのはなかなかないそうだが、私は最初から打つことができた。(残念ながら守備の方が才能がなかったが)

少しでも才能があるとするならば始めたすぐの段階でも何かしら成果が起こりやすい。
一生懸命下積み時代を積んで耐えて耐えて耐え忍んで、そしてようやく才能が開花するということもあるかもしれないが、向いていないと言う事だからこそなかなか成果が出ないのであって、才能がある向いているものに関しては、初めてみたらいきなり何らかのちょっとしたことでも人よりは成果が出やすいでしょう。

しかしたらビギナーズラックかもしれませんが。
それは何度も繰り返していくと、ビギナーズラック出るのかそうでないのかというのもわかる。

 

結論です

なるべくならば自分自身の才能があるであろうポイントに行動と時間を費やしていこう
人から頼られるポイントが自分の才能がある所かもしれない
才能があるポイントは、光が出るまでの時間が短めに出る。才能がないポイントは、映画が出るまで時間がかかるどころか、時間をかけても成果が出ない

 

ジン「打撃系の能力は一回くらうと大体マネ出来ちまうんだ ま ただの才能だな」ハンターハンタージンフリークス

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