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言う事がコロコロ変わる人とは縁を切った方が良い その理由とは?

はじめての方はまずこちらをお読みください

 

言う事がコロコロ変わる人とは縁を切った方が良い場合があります

場合がある、というのは前と言うことが違うパターンとしてこの2つが代表としてあります
(この見極めは難しいですが)

1、
方向性がぶれて言うことがいつも違ってしまう人は切ったほうがよい。

2、
間違ったこと言ってしまってそれを訂正すると言うならばこれは大丈夫でしょう。

筆者の周りにも実際にいました。 その時行っている講座の種類によって言うことが違う方がいました。(オイオイ、影響受けすぎじゃないか?)

その人は、とにかく他人を利用しようとする人。 そしてすぐに他人のコンテンツを盗んで、無許可で自分で勝手に使ってしまう人です。(しかも勝手に使っている割にはクオリティーが低い)

この人はとにかく自分というものがない。 軸がない。 だから自分の表面だけを取り繕って、自分の都合の良い人間だけを側に居させようとする。

自分の都合の良い所だけを常々拝借しているので、いつも前と言うことが違ってきてしまう。

表面だけを取り繕っているから口に出てくる言葉が前とは違ってしまう。

そんな人でした。

そしてそのような人は、 自分を満足させる事は情報発信できても、 誰かに対して誰かの為に何かの情報発信をしていくと言う事はできない人です。(試しにリクエストしてみたらできないと本人が言ってました)

そのような人は肩書の作り方や、 自分をきらびやかに見せるのが一見上手です。 しかし自分の軸がないのでどんどんどんどん綻びが出て最後には誰も周りに残らない。

周りに残るのはその本人を利用しようとしている浅ましい方々だけ。 しかし結局のところ原因はその人にあります。

人が他の人を利用しようとして自分の表面だけ取り繕っているから、周りの人たちも利用しようとしてくる人間しか残らないのです。

そのため前と言ってることがコロコロと変わる人。 そのような人には注意をした方が良いでしょう。

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