個人事業主の為の講座

起業してから無料から有料への持って行き方

はじめての方はまずこちらをお読みください

 

今まで無料で提供していた商品やサービスを有料にするには?これって、起業しはじめだったり、まずは無料モニターからはじめた人にとっては一つの大きな壁になっていると思います。

これの答えは非常に簡単。簡単だけど、知らないとできない。わからないってところかな。

お金に対するメンタルブロック

よくありがちなのが、お金の受け取りができなかった。

頭でっかちな自己啓発オタクみたいな人だと、「お金に対するメンタルブロックで、お金が受け取れない」

といったことがありました。 自己啓発オタってゴタクが多いし、偉そうだけれども実際に商売をすると下手くそな人しかいない印象。
よくそれで、高級ホテルのカフェとかでお茶できるな。 どこから収入を得ているのか。

話がずれました、戻しましょう。 今まで無料でやっていたなら、それを有料にどうもっていくのか?

それは明確に無料で行えることと有料で行うこと線引きしてしまうことです。 無料で行えるのはここまで。 もし必要性を感じたとしたらここからは有料で男と言う線引きをしてしまう。

例えば健康に関する事をしている人ならば

無料でできる事はあなたの話を聞いた上でどんなことがあなたの健康にとって問題があるのかと言う事を問題を洗いいたします

有料で行う事はその問題を払い出したことををもとにどのようにして解決をしているのか診断出すのは有料です

さらに継続をしてあなたの健康を改善していくやり方を3カ月間付き添って見ていくというのはもっとお金がかかりますよ

このように無料と有料の中身を明確に線引きしていく
さらに有料としている一つ一つの何をしていてそこで料金がいくら発生していくのかということを明瞭会計にしていくと良いでしょう

無料であることを言うようにできない人の人がごちゃごちゃと理由を言いますが

私が思うにできていない理由は無料である部分と有料である部分をあいまいにしていること

さらにこの無料であることと有料であることを明確にした上で有料であると言う主張をその主張をする回数が少ない

有料でありがと回数を多くこなしていけば有料であることが当たり前自分にとっても他の人にとっては当たり前になるため自然とお金が受け取れる体制になってきます

無料有料にできない人は野球で例えて言うとバットを全く降ったことがないのにホームランを打とうとしている

バットを買ったことがないのならばまずバット振ってみる有料にできないならばユーロは何なのかをまず明確にするその上で何度もバット振っていくそのために何度も有用であると告知をしていく

これが大事になります。

次回は中級編以上の話になりますこれがお金を受け取どのようにお金を受け取っていくのかということを総合的に考えた上でその商売自体を作り上げていくやり方をお伝えします

これができなければ単に商品を作ったとしても商売商売にできない商品だけでは商売にできないではその商売にしているやり方を、お伝えしていきます

関連記事

  1. 事業はコレが前提なのだ
  2. セミナーや教材のノウハウが役に立たない理由とは?
  3. よくあるフリーランスの人の弱点とは?
  4. 起業するときの商品の作成方法
  5. 人は力を持つと独自性を発揮したくなるサガがある【オリジナリティの…
  6. 自己啓発本を読む前に、これを行って無いと意味がない
  7. パソコンは高スペックに限る-安いパソコンは買ってはいけない
  8. あなたの人脈はどの程度?チェックシートで確かめてみよう

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP